JAぎふの食材大活用! しあわせレシピ

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JAぎふの食材大活用!しあわせレシピ

旬の食材大活用

美肌・アンチエイジング・抗酸化パワー効果などがいっぱいのお鍋です。栄養豊富なごまは、練りごまにすると体への吸収率がアップします。薬味をスダチから食べるラー油に替えると、和風がエスニックへ変身します。お楽しみください。 干し柿の優しい甘さにユズの爽やかな香りをプラス。ビタミンCが豊富ですので、お正月以外にもサラダ感覚でたっぷりお召し上がりください。甘味は体に優しい蜂蜜・メープルシロップ・アガぺシロップなどがお薦めです。
かわいいトマトの中には、塩昆布入りのカレー風味ご飯が詰まっています。熱々でも冷めても、また具材はソーセージやツナなどで、いろいろとアレンジしてみましょう。
アクアパッツァは新鮮な魚介類をトマトやオリーブなどと煮込んだシンプルなイタリア料理。今回はジャガイモとタマネギも加え、海と大地のうま味がいっぱいです。水を加えたら魚にスープを小まめに掛けながら煮込んでいきましょう。 油揚げの中から卵が出てくるサプライズが楽しい煮物です。カブの葉があれば、小松菜の代わりにご利用ください。葉類とトマトはいただく直前に加えましょう。 きのこの風味と、塩ザケのうま味がいっぱいの炊き込みご飯です。今回はエリンギとシメジを使いましたが、お好きなきのこ2~3種類をお使いください。サケの皮はカリッと焼き、仕上げにトッピングしてもおいしくいただけます。
油を多く使うナス料理ですが、油控えめでもおいしいトマトソースが完成。コクのもとはドライトマトです。トマトソースは煮詰めると次第に甘くなります。味見をしながら、甘さと酸味のちょうど良いバランスを見つけてください。 マチェドニアは、フルーツポンチのようにいろいろな果物が入った、イタリアのデザートです。お好みの果物を4~5種類以上用意し、数時間漬け込むだけで完成。今回は白ワインを使いますが、子ども向けにはオレンジジュースなどでお楽しみください。 ニンジンは年中出回っていますが、秋から冬が旬です。ニンジンは、カロテンが多くビタミン、ミネラルも豊富ですが、カロテンは吸収しにくいので油や脂肪と一緒に取り、吸収率をアップさせましょう。ニンジンとエノキタケのシャキシャキとした食感を楽しむため、ゆで過ぎにはご注意ください。
食べて良し、健康に良し、薬にも良しといわれてきたイワシ。脂が乗る初夏から初秋が一番おいしい季節です。コレステロールを下げ、老化現象の予防にも役立つといわれています。新鮮なイワシを見つけたらたっぷりいただきましょう。 米ナスを器に見立てて、おしゃれなイタリア料理風のグラタンに!市販のミートソースなどを使えば、さらに簡単に作れます。 飾り野菜は旬のものを使いましょう。野菜本来の色や食感を生かして調理しておくと、見た目もよりキレイになります。
ゴボウと牛肉の旨みたっぷり!冷めてもおいしいので、お弁当や持寄りパーティに重宝します。ユズの代わりにスダチを添えても。 たんぱくなサトイモと濃いめのごまみそだれ、イチジクが好相性!温かいままでも、冷やしてもおいしくいただけますよ。 イチゴの酸味とアズキの甘さがほどよく調和
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