JAぎふの食材大活用! しあわせレシピ

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主食

かわいいトマトの中には、塩昆布入りのカレー風味ご飯が詰まっています。熱々でも冷めても、また具材はソーセージやツナなどで、いろいろとアレンジしてみましょう。 アクアパッツァは新鮮な魚介類をトマトやオリーブなどと煮込んだシンプルなイタリア料理。今回はジャガイモとタマネギも加え、海と大地のうま味がいっぱいです。水を加えたら魚にスープを小まめに掛けながら煮込んでいきましょう。 きのこの風味と、塩ザケのうま味がいっぱいの炊き込みご飯です。今回はエリンギとシメジを使いましたが、お好きなきのこ2~3種類をお使いください。サケの皮はカリッと焼き、仕上げにトッピングしてもおいしくいただけます。
油を多く使うナス料理ですが、油控えめでもおいしいトマトソースが完成。コクのもとはドライトマトです。トマトソースは煮詰めると次第に甘くなります。味見をしながら、甘さと酸味のちょうど良いバランスを見つけてください。 食べて良し、健康に良し、薬にも良しといわれてきたイワシ。脂が乗る初夏から初秋が一番おいしい季節です。コレステロールを下げ、老化現象の予防にも役立つといわれています。新鮮なイワシを見つけたらたっぷりいただきましょう。 飾り野菜は旬のものを使いましょう。野菜本来の色や食感を生かして調理しておくと、見た目もよりキレイになります。
フキの歯ざわりと、ほんのりとした苦みがおいしい春の定番炊き込みご飯。米に調味料と具を加えたら、すぐに炊飯しましょう。 フライパンひとつで、レストランで食べるような本格クリームパスタが簡単にできます。生クリームは動物性がオススメ。 ゴボウと牛肉の旨みたっぷり!冷めてもおいしいので、お弁当や持寄りパーティに重宝します。ユズの代わりにスダチを添えても。
おなじみのペペロンチーノに、ほろ苦い菜の花をプラスしたシンプルなスパゲティ。ビールやワインにもよく合います。 ギンナンをたっぷり炊き込んだ秋らしいご飯。おもてなしにもどうぞ。ギンナンの薄皮はきれいに取り除いてくださいね。 ホウレンソウは、ゆでた後にギュッとしっかり水気をしぼりましょう。2〜3日もつので、たくさん作って常備菜にどうぞ。
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